はしご製作(テクニック編)
はしご製作

はしご製作にかかりました。
0.3mmの銅線を使います。
0.3X250=75mmで実際は少し太いようです。
これがNゲージならちょうどいいんですが。
まず、銅線をまっすぐに伸ばします。

平らな金属の上に置き

上から平らな金属で銅線をはさみ転がします。
そうすると

まっすぐ伸びました。
次に曲げ加工なんですが、これからこのはしごが何本も必要になるので
同じサイズに曲げる治具を用意します。

金属もしくは樹脂の板の端に作りたいサイズの位置に銅線が入る穴を
あけます。
その穴に銅線を通し角を使ってまげて行きます。

この方法なら何本でも同じものができ、大変便利です。
サイズを書いておけば、艦橋のこれから出てくるベースのほうのはしごもサイズあわせが楽です。
今日は先頭の写真2本作成。

はしご製作にかかりました。
0.3mmの銅線を使います。
0.3X250=75mmで実際は少し太いようです。
これがNゲージならちょうどいいんですが。
まず、銅線をまっすぐに伸ばします。

平らな金属の上に置き

上から平らな金属で銅線をはさみ転がします。
そうすると

まっすぐ伸びました。
次に曲げ加工なんですが、これからこのはしごが何本も必要になるので
同じサイズに曲げる治具を用意します。

金属もしくは樹脂の板の端に作りたいサイズの位置に銅線が入る穴を
あけます。
その穴に銅線を通し角を使ってまげて行きます。

この方法なら何本でも同じものができ、大変便利です。
サイズを書いておけば、艦橋のこれから出てくるベースのほうのはしごもサイズあわせが楽です。
今日は先頭の写真2本作成。
ディテールアップにチャレンジ1−2
テンプレート変えました。
明るいイメージにしてみました。
艦橋の窓のくりぬき
大きめの窓
窓のコーナーに0.3mmのドリルで穴を開けその穴のすぐ横に(穴同士がかぶらないように&窓枠の少し内側)あけていき、次にピンバイスで窓のサイズの少し小さめの穴あけその穴を大きいドリルで広げて、穴同士をつなげていきます。
穴がすべてつながればあとはヤスリでひたすら仕上げます。
小さい窓
窓のサイズより少し小さめのドリルで真ん中を狙って穴あけします。
その穴めがけてヤスリで落としてコーナーを仕上げます。
作業に没頭しすぎて穴あけの写真忘れてました。
遮風装置つけるといい感じになりました。
作業効率アップのために光硬化パテ使ってみました。
蛍光灯の光で硬化します。
ただし、塗布するときに明るい場所作業すると、硬化してやりにくい。


少し仕上げが甘いですが、今の状態です。
だめもとでサフしてみました。

がんばって磨きなおします。
明るいイメージにしてみました。
艦橋の窓のくりぬき
大きめの窓
窓のコーナーに0.3mmのドリルで穴を開けその穴のすぐ横に(穴同士がかぶらないように&窓枠の少し内側)あけていき、次にピンバイスで窓のサイズの少し小さめの穴あけその穴を大きいドリルで広げて、穴同士をつなげていきます。
穴がすべてつながればあとはヤスリでひたすら仕上げます。
小さい窓
窓のサイズより少し小さめのドリルで真ん中を狙って穴あけします。
その穴めがけてヤスリで落としてコーナーを仕上げます。
作業に没頭しすぎて穴あけの写真忘れてました。
遮風装置つけるといい感じになりました。
作業効率アップのために光硬化パテ使ってみました。
蛍光灯の光で硬化します。
ただし、塗布するときに明るい場所作業すると、硬化してやりにくい。


少し仕上げが甘いですが、今の状態です。
だめもとでサフしてみました。

がんばって磨きなおします。



